105件で不正利用確認 フラット35 住宅機構

住宅金融支援機構は30日、機構が提供する長期固定金利の住宅ローン「フラット35」をめぐり、使途として認められていない不動産投資目的で融資を受けるなどの不正利用が少なくとも105件確認されたと発表した。

 不正が確認された案件について一括返済を求める。

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